Youtube公開▶プロが本音で暴露!住宅会社に「嫌がられる施主」の特徴5選と、最高の家づくりを進めるための正しい関係性の築き方
「良かれと思ってやっていることが、実は家づくりの大失敗に繋がっているかも…?」
今回は、少し言いづらいテーマですが、
世の中の住宅会社や営業マンが実は困ってしまう
「嫌がられがちな施主様」の特徴について、プロの視点から本音で解説します!
マイホームを建てる時、誰もが「こだわり抜いた最高の家にしたい」と思いますよね。
しかし、悪気はなくても「ある行動」をしてしまうことで、打ち合わせに間違いが起きやすくなったり、
工期が大幅に遅れたり、最悪の場合は現場が雑になってしまうリスクがあることをご存知でしょうか?
住宅会社と施主様は、どちらが上というわけではなく、お互いを尊重し合う「対等なパートナー」です。
最高の家を着地させるために、施主様側が知っておくべき「打合せの気配り」や「予算・優先順位の正しい伝え方」を、
実際の現場のリアルな視点を交えて分かりやすくお届けします。
これから家づくりを始める方、今まさに打ち合わせ中の方は、
しい家づくりのヒントとしてぜひ最後までご覧いただき、参考にしてください!
目次(タイムスタンプ)
●オープニング:担当者に嫌われるとデメリットはある?
●本日のテーマ「嫌がられる施主様」とは
●営業マンと設計士で捉え方が違う?会社の仕組みの裏側
●嫌われることで施主様に起きる最大のデメリット
●桝田工務店としての「良いお客様」へのスタンス
●着工後の大きな変更に潜む「工期延長」の罠
●特徴①:会うたびに考えがゼロに戻るお客様
●特徴②:本当の予算を教えてくれないお客様
●特徴③:やりたいことの優先順位を決めていない
●特徴④:家族内(ご夫婦・二世代)での意見がバラバラ
●特徴⑤:SNSの写真(バラバラのテイスト)のみ持参の相談
●特徴⑥:ネットの情報が全て!「YouTube大学状態」のお客様
●よくある失敗:100時間以上打ち合わせた後に「予算がない」
●契約後・着工後の大規模な変更が一番困るリアルな理由
●まとめ:お互いに楽しくスムーズな家づくりを進めるために
